愛媛県松山市にある滝と渓谷

愛媛県松山市の滝と渓谷

滝本十二ヶ滝
 ▲滝本十二ヶ滝

松山市の滝と渓谷

愛媛県の県庁所在地である松山市は、県の北部中央辺りに位置していて、市の北西部は瀬戸内海に面している。
市のシンボルでもある松山城を中心にしてよく発展していて、四国地方ではもっとも大きい都市になっている。
松山城や道後温泉があることで観光地としてもよく知られていて、平野部の印象が強いが、郊外には林野や山地が広がっている。
市の北部には高縄山(標高986m)や明神ヶ森(標高1217m)などがそびえ、幾つかの滝なども見られる。

滝本十二ヶ滝
滝本十二ヶ滝


●このページの上へ