香川県にある滝と渓谷

香川県の滝と渓谷

高松市・塩江不動の滝
 ▲高松市・塩江不動の滝

香川県の滝と渓谷

四国地方の北東部に位置する香川県は、北は瀬戸内海に面していて、沿岸沿いに広がる讃岐平野を中心にして発展している。
県の半分ほどは平野部になっていて、関西や岡山などとの往来も盛んに行われている。
金毘羅宮や善通寺、丸亀城や景勝地の栗林公園、屋島など、よく知られた観光地なども北部に多い。
また、香川県は最も小さな県として知られているが、河川が少ないこともあって、ため池が多いことでもよく知られている。
県南部は徳島県と接しているが、南部には讃岐山脈がそびえていて、滝や渓谷は県南部に見られる。
数は多くはなく、それほど大きなものもないが、幾つかの素晴らしい滝が見られる。

まんのう町の滝と渓谷 高松市の滝と渓谷
まんのう町 高松市
東かがわ市の滝と渓谷
東かがわ市


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